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FreeBit
Feel6
BitBasket インストール方法
Windows版BitBasketダウンロード後、インストールを開始します。
下記の方法にしたがって、作業を行って下さい。
▼次のステップへ
1 BitBasket6をインストールします。
インストールが終了すると[ようこそ]画面が表示されますので、
【次へ>】ボタンをクリックします。
   


▼次のステップへ
2 示される画面にて、以下の入力を行ない【次へ>】ボタンをクリックします。
1
Feel6のIDを入力してください。
2
Feel6のパスワードを入力してください。
3
お名前やニックネームを入力してください。
メール差出人の名前となります。
4
Feel6のメールアドレスを入力してください。
例)ID@feel6.jp
通常は自動的に入力されますので、設定変更は必要ありません。
5
Feel6のIDを入力してください。
通常は自動的に入力されますので、設定変更は必要ありません。
6
Feel6のパスワードを入力してください。
通常は自動的に入力されますので、設定変更は必要ありません。
7
お誕生日を選択してください。



3 表示される画面にて、接続に関する設定を行います。
お客様の接続環境によって設定が異なりますので、下記の中から該当するケースをクリックしてください。
1)アナログダイヤルアップ接続/ISDNダイヤルアップ接続/フレッツ・ISDNをご利用のお客様
2)ブリッジモードのADSLモデムをご利用のお客様
  対象:ACCA ADSL、イー・アクセス、フレッツ・ADSLなどで、PPPoEをご利用のお客様
3)DTCPクライアント内蔵のIPv6対応ルータの配下に、複数台のパソコンを接続する場合
4)DTCPクライアントを内蔵していないIPv6対応ルータの配下に、1台のパソコンを接続する場合

▼次のステップへ
1) アナログダイヤルアップ接続/
ISDNダイヤルアップ接続/フレッツ・ISDNをご利用のお客様
1
ダイヤルアップ接続を選択してください。
2
ご利用のプロバイダ様で普段お使いのアクセスポイント番号を入力してください。
3
ご利用のプロバイダ様で発行された、ダイヤルアップ用の接続IDを入力してください。
4
ご利用のプロバイダ様で発行された、ダイヤルアップ用の接続パスワードを入力してください。
5

チェックを入れてください。

LREサーバ(リモートアクセスやプッシュ配信を行うためのサーバ)が切断されても自動的に再接続しますので、外出先からでも安心してリモートアクセスをご利用いただけます。
LREとは  ⇒リモートアクセスとは

次に、モデム設定ボタンをクリックしてください。

1
ご利用のモデムまたはターミナルアダプタを選択してください。
2
ご利用の回線種別にあわせ、トーンまたはパルスを選択してください。
3
外線発信が必要な回線をご利用の場合のみチェックします。
4
必要な場合のみ、ATコマンドを入力します。
5
発信者番号通知が必要なアクセスポイント番号へダイヤルする場合のみ、チェックを入れます。
6
通常は必要ありません。
「ダイヤル時に186を付加する」にチェックを入れ、接続が正常に行えない場合にのみチェックを入れてください。


▼次のステップへ
2) ブリッジモードのADSLモデムをご利用のお客様
対象:ACCA ADSL、イー・アクセス、フレッツ・ADSLなどで、PPPoEをご利用のお客様
1
PPPoEを選択してください。
2
ご利用のプロバイダ様で発行された、ADSL接続用の接続IDを入力してください。
3
ご利用のプロバイダ様で発行された、ADSL接続用の接続パスワードを入力してください。
4

チェックを入れてください。

  LREサーバ(リモートアクセスやプッシュ配信を行うためのサーバ)が切断されても自動的に再接続しますので、外出先からでも安心してリモートアクセスをご利用いただけます。
LREとは  ⇒リモートアクセスとは


▼次のステップへ
3) DTCPクライアント内蔵のIPv6対応ルータの配下に、
複数台のパソコンを接続し、ご利用いただく場合
1
ルータ経由を選択してください。
2
それぞれのパソコンで別々のFeel6のIDを選択してください。
※ 複数台のパソコンをご利用の場合には、全てのパソコンにBitBasket6のインストールが必要です。また、BitBasket6ごとに、Feel6のIDは異なる必要があります。必要な数のFeel6 IDをご登録ください。
3
チェックしない
4

チェックを入れてください。

  LREサーバ(リモートアクセスやプッシュ配信を行うためのサーバ)が切断されても自動的に再接続しますので、外出先からでも安心してリモートアクセスをご利用いただけます。
LREとは  ⇒リモートアクセスとは


▼次のステップへ
4) DTCPクライアントを内蔵していないIPv6対応ルータの配下に、
1台のパソコンを接続し、ご利用いただく場合
1
ルータ経由を選択してください。
2
特に変更していただく必要はありません。
3
チェックを入れてください。
4

チェックを入れてください。

  LREサーバ(リモートアクセスやプッシュ配信を行うためのサーバ)が切断されても自動的に再接続しますので、外出先からでも安心してリモートアクセスをご利用いただけます。
LREとは  ⇒リモートアクセスとは


▼次のステップへ
4 「プッシュ」の設定
1
プッシュ配信を使ったニュースなどを受信する場合にチェックを入れてください。
2
メールの着信通知を受けて、メールの自動受信を行なう場合はチェックを入れてください。
下記の条件がそろった状態でBitBasket6を起動したまま外出されますと、携帯電話などからUbiqMailで新着メールを読むことができなくなりますのでご注意下さい。
メールを「サーバーから削除する」に設定している
(設定変更する場合は、メニューバーの「編集」から「初期設定」を選択してください)
画面キャプチャ:メール自動受信のオン/オフ状態メールの自動受信を行なっている
(ツールバーで簡単にON・OFFが切り替えられます)


▼次のステップへ
5 「リモートアクセス」の設定


※1 リモートアクセス・パスワードとは?
リモートアクセスをご利用になる場合、「Feel6パスワード」(入会時に設定したお客様のパスワード)とは別に、「リモートアクセス・パスワード」を設定しておくことができます。
「リモートアクセス・パスワード」を設定することにより、二重にロックがかかりますので、より安全にリモートアクセスをご利用いただけます。
[リモートアクセスご利用のステップ]
まずリモートアクセスのログイン画面で「Feel6 ID」と「Feel6パスワード」を入力し、「RemoteAccess」ボタンを押してログインします。
ログインしたら、リモートメール機能もしくはリモートディスク機能のボタンをクリック。すると、パスワード入力ダイアログが表示されます。ここで「リモートディスク・パスワード」を入力してください。
リモートアクセスのログイン画面はこちら
ブラウザ版(FB Feel6 右上のフォーム)
iモード版・iアプリ版URLお知らせメール
※なお、「リモートアクセス・パスワード」を設定しない場合は、リモートメール機能やリモートディスク機能のボタンをクリックしても、パスワード入力ダイアログは表示されません。
1
外出先からリモートアクセスを使用する時にブラウザ上に表示されるパソコンの名前です。
IPv6対応ルーターを利用している場合など、複数台のパソコンにBitBasket6を入れている場合は、この「パソコンの名前」はそれぞれ別の名前にしてください。
2
「リモートアクセス・パスワード※1」を使用する場合はチェックを入れ、パスワードを入力してください。(半角英数/文字数制限なし)
3
BitBasket6で受信したメールを、外出先からご覧になりたい場合はチェックを入れてください。
変更・削除を可能にする
外出先からメールの送信/削除を行ないたい場合はチェックを入れてください。
「リモートメール機能を使用する」にチェックを入れて「送信・削除を可能にする」のチェックを外した場合、外出先からはメールの一覧表示と読み込みだけが可能になります。
4
BitBasket6がインストールされたパソコンのデータを外出先からご覧になりたい場合はチェックを入れてください。
変更・削除を可能にする
外出先からファイルのアップロード/名前変更/削除を行ないたい場合はチェックを入れてください。
「リモートディスク機能を使用する」にチェックを入れて「変更・削除を可能にする」のチェックを外した場合、外出先からはファイルとフォルダの一覧表示と読み込みだけが可能になります。
操作するディレクトリ
リモートディスク機能を使って外出先からアクセスしたいディレクトリを「変更ボタン」を押して選択してください。


▼次のステップへ
6 表示される画面の[完了]ボタンをクリックし、セットアップを完了します。
   

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7 自動的にBitBasket6が起動します。
[ログイン]ボタンをクリックし、FB Feel6をお楽しみください!
 



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