| リモートアクセスは、「いつでも、どこでも、自分の環境が使える」というIPv6の特徴を活用したユビキタスなサービスです。 |
BitBasket6でIPv6でインターネットに接続している自分のパソコンに、外出先からブラウザや携帯電話で直接アクセスをして、遠隔操作。
まるで自分のパソコンを直接操作している感覚で操作ができるのです。 |
| リモートアクセスは、IPv6の特徴の一つである「インターネット上から機器を特定してアクセスができる」という点を活用しています。 |
| LREサーバーでユーザのオンライン状態を管理し、クライアント同士を直接接続してのデータ通信を行っています。 |
また、アクセスする際のインターフェースにはJavaアプレットを採用していますから、専用のソフトウェアのインストールは必要ありません。
Webブラウザでのトップページからログインするだけで、リモートアクセスができます。 |
| 詳しい設定手順や使い方は「リモートアクセスの使い方」をご覧ください。 |
| 統合環境ソフトBitBasket6で受信したメールを、他のパソコンから直接アクセスして読んだり、BitBasket6を経由してメールを送信したりする機能です。 |
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| 添付ファイルも取り出すことができますので、外出先で、昨日自宅で受信したメールに添付されていたファイルが急に必要になったようなシーンで力を発揮します。 |
| また、リモ−トメ−ル機能は携帯電話からもご利用いただけるようになりました。詳しくは下記の「携帯電話からリモートアクセスする」をお読みください。 |
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BitBasket6が起動しているパソコンのハードディスクに対して、別のパソコンからアクセスする機能です。
外出先から自分のパソコンの中のファイルをダウンロードしたり、逆に外出先から自分のパソコンに持っていきたいファイルをアップロードしたりすることが、エクスプローラーライクなインターフェースで簡単にできます。 |
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| 独自技術による「暗号化機能」 |
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リモートアクセスには暗号化機能が搭載されています。
最新のBitBasket6をご利用の場合は、自動的に転送されるデータが暗号化され、もし途中経路で盗聴されたとしてもデータの中身を見ることができなくなります。 |
| データが暗号化されているときは、ウィンドウ左下にある鍵のマークが閉じたものになります。鍵が開いているときは暗号化されておりませんのでご注意ください。 |
| 「リモートアクセス・パスワード」で二重ロック |
リモートアクセスをご利用になる場合、Feel6パスワード(入会時に設定したお客様のパスワード)とは別に、「リモートアクセス・パスワード」を設定しておくことができます。設定はBitBasket6の設定変更で行います。
これにより、二重にロックがかかりますので、より安全にリモートアクセスをご利用いただけます。 |
| すでにBitBasketをお使いの方は、最新のBitBasket6(Windows版)にアップデートして設定を行ってください。 |
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| 当サイトトップページのログインフォームに、Feel6 IDとFeel6 パスワードを入力し、ログインします。 |
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iモード版とiアプリ版があります。(詳細)
ログインページのURLについては、
下のボタンをクリック。 |
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